●小間仕様 3.0(間口)×3.0(奥行)×2.7(高さ)m ●オプション預り金 預り金は、オプション器具及び電気工事費、その他に充当されます。 フェア終了後、2ヶ月以内に清算します。 ※小間施工費がオプション預り金で不足した場合は、ご請求書が到着後1ヶ月以内にお振込みください。 ●基本小間に含まれる設備 三面木工システムパネル(角小間は2面)・パラペット・社名板・パイプ椅子2脚
※ 設置できる小間数に限りがありますので、予定小間数に達し次第、締め切りますのでご注意ください。
※ビジネスガイド社が主催するショー(東京・大阪・福岡ギフトショー、PIショー)への出展経歴がある場合は提出いただく書類は以下の2点で結構です。 『出展申込書』 『出展予定商品のカタログ(写真)』
●振込口座 (株)ビジネスガイド社 三井住友銀行 浅草支店(230) 口座(普通)6912885
●実施日:平成19年2月28日(水) ●場所:銀座ブロッサム中央会館 諸般の都合により、出展社説明会を下記の通り変更させていただいております。ご出展いただく皆様にとりましては、ご迷惑をおかけ致しますが、何卒日程をご調整いただきます様お願い申し上げます。 【日程の変更】 平成19年2月5日(月)から、「平成19年2月28日(水)」と変更させていただきます。 【会場の変更】 東京ビッグサイトから、「銀座ブロッサム中央会館」と変更させていただきます。 なお、お時間など詳しいご案内は、2月中旬に書面をもってお知らせ致します。 出展規模または出展カテゴリーの決定に関しては、出展商品の内容などを事務局において公平に判断した上で行います。 注)出展料全額のお支払がない場合、出展社説明会にはご出席できません。 ●小間位置の決定 出展社の小間位置は出展社説明会において、抽選によって決定いたします。 詳細については、説明会開催の1ヶ月前までにご案内いたします。 注)説明会欠席者の小間位置は主催者に一任したものとみなします。
●搬入・搬出 (1)出展物搬入は指定運送業者にあらかじめ連絡し、出展物の集荷を行い一括搬入します。 (2)出展物の搬出は指定運送業者により一括して行います。詳細は説明会で説明いたします。 (3)出展社は、指定の時間内に一切の搬入・搬出・展示作業を完了して下さい。 (4)出展社又は出展社の委嘱を受けた者が会場内に工作を施したときは、出品物撤去時間内に完全に原状回復して下さい。時間内に回復されないために、主催者がこれを代行したり、時間延長した場合の費用は出展社負担となります。その際のゴミはお持ち帰り下さい。 ●電気工事 電気器具を追加する場合の配線工事、電気料金は別途出展社の負担となります。 ●出展物の保管 (1)主催者は、会場及び出品物の管理保全について善良な管理者の注意をもって万全を期しますが、天災、火災、その他不可抗力の損害に大しては、その責任は負いません。 (2)主催者は、出展物その他物件の盗難、紛失、失火、損傷、その他会場で発生した事故に対して出展者の損害は賠償しません。 (3)出展者は毎日閉場後に小間内を清掃して下さい。 盗難予防のため出品物には、クロスをかけて御退出下さい。 ●外線からの呼出し(電話設置) 外線からの会場内呼出しは一切致しません。外線との電話連絡が必要と思われる方は、出展社の小間内に電話を臨時架設して下さい。架設については出展社マニュアルの申込書に記入のうえ、指定日までに主催者へお申し込み下さい。 ●試飲・試食 試飲・試食を行う場合は、江東区保健所の指導により、下記の設備が必要になります。 (1)簡単な手作業を伴う場合(使い捨て容器への食品の小分け、飲料の分注など)・手洗い設備(給排水完備で36cm×28cm以上) (2)器具を使用した調理、加工を行う場合・手洗い設備(給排水完備で36cm×28cm以上)・流し設備 (給排水完備で45cm×36cm以上) 調理、加工の内容により必要に応じて給湯設備も設置して下さい。 注)設備の都合上、説明会(小間位置抽選)前に小間位置の調整が必要な場合があります。試飲・試食を行う予定がある場合は、出展申込書に必ずご記載下さい。 ●並行輸入商品に関して 海外有名ブランド、又はキャラクターの並行輸入商品による出展は必ず並行輸入商品取り扱い承諾書の提出が必要です。ただし後援大使館又は、出展しているライセンサーより指摘を受けた場合は、申込受理後であっても当該商品の出品をお断りする場合もあります。提出書類はIHF事務局の内部資料で他社には開示いたしません。 ●危険物の出品について 危険物(キャンドル、ライター、可燃性ガスなど)を出品する方は、キャンドル等については、本数及び総重量を明記し、商品写真を添えて主催者あて所定の文書で提出して下さい。なお、ライターについては、ガス・オイルを抜いて出品して下さい。原則として裸火の使用は消防法で禁止されています。(詳しくは出展社マニュアルを参照)